【立花孝志氏に「未必の故意による殺人罪」を適用する為の論点整理。わが友、竹内 英明氏(元 兵庫県議会議員)追悼のために[作家・元 国税調査官 大村 大次郎]】~MAG2NEWS

2025年3月1日 16時35分06秒 (Sat)

↓の記事より引用してさせていただきたいと思います。

立花孝志氏に「未必の故意による殺人罪」を適用する為の論点整理。わが友、竹内英明氏追悼のために(作家・元国税調査官 大村 大次郎)~MAG2NEWS
↓↓↓

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昨年11月の兵庫県知事選挙で、斎藤知事をアシストする“2馬力選挙”のデタラメを展開したうえ、選挙戦前後の数々のデマと精神的暴力によって、元 兵庫県議の竹内 英明氏(50)を自殺に追い込んだ「NHKから国民を守る党」党首・立花孝志氏(57)。
本稿では、作家で元国税調査官の大村 大次郎氏が、古くからの友人である竹内氏を追悼するとともに、立花氏に現行法内で最大級の刑罰を与えるための方法を検討する。
たとえ何年かかろうともあきらめることはない。
日本は法治国家として、いまだ故人を冒涜しつづける立花氏に相応しい罪状を用意する必要があるからだ。
(メルマガ『大村 大次郎の本音で役に立つ税金情報』より)


●竹内元県議の早すぎる死、日本にとって大きな損失に

竹内氏は、市議会議員になってしばらくすると県議会選挙に出て県議になりました。竹内氏が本当にやりたかったのは国政であり、いずれは国政選挙にも出たいと思っていたはずです。

竹内氏は、政治家を目指す人にありがちな「目立ちたがり屋の変わり者」というわけではなく、クレバーに日本の政治の問題点を把握してもいました。


●竹内氏が語っていた「政治と金の問題」の根源

竹内氏は、常々こういうことを言っていました。

「普通の人が、選挙に出る場合、市議会選挙で百万円単位、県議会選挙で千万単位、国政選挙では億単位の金がかかる」

「別に不正な金の支出をするわけではなく、無名の人が自分のことを知ってもらうためには宣伝広告や事務所経費、スタッフの人件費、移動費などだけでも、そのくらいのお金がかかる」

「それだけのお金を出せる人は限られているので、どうしても国会は2世議員やタレント議員ばかりになる」

「この構造を変えなくては優秀な人材は政治の世界に入ってこない」


●【法治国家として立花孝志氏に罪をつぐなわせる必要がある!】

選挙演説で「これからお前の家に行くぞ」などと言うNHK党・立花孝志氏の言動、行動は、明らかに法治国家のルールを逸脱したものです。

彼には盲信的な支持者が多数おり、彼がそういう発言をすれば、支持者たちが攻撃的な行動をするというのは、わかっていたはずなのです。

実際に竹内氏は、ピンポンダッシュをされたり、脅迫じみた電話がかかってきたり、SNSで凄まじい誹謗中傷を受けていました。

しかも立花氏の言説には、虚偽内容が多数含まれており、竹内氏はそのデマによって多くの人から激しい攻撃を受けることになってしまったのです。

警察、検察、日弁連、人権団体のみなさん、どうかどうか、現行の法律で最大限、立花孝志氏に罰を与えてください。

彼は相手の名誉を奪ったというだけではありません。結果的に命まで奪っているのです。

彼にとって、自分の言説によって相手が実害を受け、追い詰められるということは想定済みのことなのです。つまりは、間接的に暴力をふるったのと同様です。


●【未必の故意による殺人罪 立花孝志氏を最初の判例に】

立花氏は、竹内氏の同僚だった百条委員会の委員長の奥谷氏の自宅前で演説し、「これ以上脅して奥谷が自殺しても困るのでこのくらいにしておく」と言ったそうです。

立花氏には、「こういうことをすると相手が追い詰められて自殺するかもしれない」という認識は明確にあったわけです。

ならば、「未必の故意による殺人」(相手が死ぬかもしれないと思いつつ行なって、結果的に相手を死なせてしまう行為)に問うていただきたい。

もちろん、これまでにそういう判例がないことは、知っています。が、これだけ「精神の暴力」がはびこり、犠牲者も増えているのです。

常軌を逸した明らかな「精神の暴力」に関しては、一般の「暴力」と同様に扱う時期にきていると筆者は思うのです。


●【強要罪も視野。私は一生涯、立花孝志氏を決して許さない。】

「未必の故意による殺人」の適用が難しいならば強要罪の適用も検討できるはずです。

強要罪は、「本人や親族の生命、身体、自由、名誉または財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫し、義務のない行為をさせたり、権利の行使を妨害したとき」に適用される罪です。

これは直接本人に強要したときだけではなく、インターネットの書き込みやスピーチなどにも適用されます。

竹内氏とその家族は、立花氏の言説により、生活上の支障を受け、自分の議員としての活動を妨害されたわけですから、どんぴしゃりで当てはまるのです。

どうかどうか、警察、検察、日弁連、人権団体のみなさん、法治国家を守るためにも、立花氏に可能な限り重い罪を与えていただきたいと思っております。

自分の主張に沿ったデマを飛ばし、家におしかけるなどと脅し(実際におしかけ)、支持者を扇動して危害を加えさせ、最終的に死に至らしめる、しかも現在も死者を冒涜するデマを発信しているのです。

こういうことがまかり通れば、社会秩序は崩壊してしまいます。

また遺族の方も、落ち着いたら、絶対に立花氏やその支持者から受けた害に対して、あらゆる法的手続きを取っていただきたいと思っています。

刑事だけではなく、民事での追及も。

筆者としても、そのための協力は、惜しみなくさせていただくつもりです。



日付変わって昨日、元NHK党副党首の大橋 昌信さん(元・柏市議会議員、元・朝霞市議会議員)に寄付金をお送りしました。

元NHK党副党首の大橋 昌信さん(元・柏市議会議員、元・朝霞市議会議員)からお礼のメッセージをいただきました。

100日後に食われるブタ🐖の真似をした立花孝志~立花孝志の狂言自殺[2025(令和7)年1月22日]

『立花孝志は危険』と感じた若林志穂さんの感覚は正解です。元NHK党副党首が解説します。~大橋 昌信メインチャンネル

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【NHK受信料:N党が流布してる「契約して滞納」は請求訴訟の恐れがあるのでやめてください!!】~くつざわ 亮治 東京都豊島区議会議員(日本改革党 代表)のツイート

【NHK党が勧める「NHKと契約して滞納しろ」は絶対に絶対に実行しないでください。】~くつざわ 亮治 日本改革党代表のツイート

くつざわ 亮治 日本改革党 代表が間違いを指摘したら、NHKから国民を守る党の立花孝志は弁護士を使って難癖つけてきました!

都合が悪くなると警察に駆け込んで被害者面して恥ずかしくないの?(笑)~自分が不法に占拠しておきながら、管理会社を不法侵入罪で通報する立花孝志(笑)

NHKから国民を守る党 党首 立花孝志に関する訴訟・事件

NHKから国民を守る党の収支報告書

立花孝志(笑)

一般女性にオシッコ配信をせがむ立花孝志

【参政党の方々は、NHK党の馬鹿どもが演説を妨害に来たら、躊躇なく警察に突き出してやりましょう!】
 

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