自治労の反社会性~自治労が時代錯誤の「市長イジメ」

2024年10月26日 17時22分34秒 (Sat)

自治労が時代錯誤の「市長イジメ」-FACTA ONLINE

自治労の反社会性-車輪を再発見する人のブログ

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●小野市の組合が自治労に市長の横暴を訴えたのならともかく、その逆だった。小野市の組合は「市長とうまくやっているからやめてくれ」と言っているのに、『メンツにこだわる自治労は聞く耳を持たなかった。自治労の幹部は「小野市の現状は市長の独裁体制。市の職員は市長に逆らえない。市側の圧力があったのでは」と勝手な解釈をする始末だ。』それどころか、『自治労側は市職員組合が中止を要請したことに怒り、市職員組合の委員長を呼びつけ、1時間も立たせたまま吊るし上げたという。』

抗議集会をめぐっては、前日の23日にもひと悶着あった。『市の施設の会議室を使えないことに怒った自治労の幹部が、約10時間にわたり小野市役所で副市長らを相手に騒ぎ立てたという。』自治労側は「予約していたのに突然キャンセルされた」と主張するが、事実は少し異なる。

会議室を予約していたのは自治労ではなく小野市の組合だった。自治労にかかわることを嫌った職員組合が仮予約をキャンセル。その後、施設の指定管理者になっている財団法人が設備点検を実施することにし、自治労の使用申し込みを断った。これが自治労側には「(市長が)圧力をかけ妨害している」と映った。


●応対した小野市の職員が「市長は謝罪する気はない」旨伝えると、「ああそうか。わかった。全国規模で行動を展開するだけや」などと捨てぜりふを吐いて、執拗な攻撃を開始したのだ。

1月から2月にかけ、傘下の職員組合を動員し、「即刻、謝罪と責任を明らかにせよ」などと書かれた電報とファクシミリ(FAX)を大量に小野市役所へ送りつけてきた。その数、なんと電報が245通、FAXは75通にのぼる。・・・

ほとんど暴力団だよこれ、自治労。左翼のいうものの本質がよく分かる話であるが、左翼の思考回路には『暴力を使ってでも相手に自分たちの要求を飲ませるという偏狭さが満ち溢れている。』

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もう労働組合というより、ヤクザですね!
レベルが低過ぎます。


●😄😄😄👏👏👏
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仕事を休んで抗議集会

自治労側が当初2千人規模で計画していた3月24日の抗議集会には結局、70~80人しか集まらなかった。(笑)😄😄😄👏👏👏

しかも、平日の昼間に市内でビラをまいて歩いたため、『少なからぬ市民に怪しまれた。なかには「何のビラをまいとるんや、この不景気に。あんたら公務員か」と追及され、「とっとと帰ってもっと仕事せい」と罵倒される始末だ。』(笑)😄😄😄👏👏👏

市民の冷たい視線を感じたためか、4月6日に自治労が2度目の集会を開いた際は当初、2人しか集まらなかった。最終的には30人程度になったものの意気は上がらなかったようだ。(笑)😄😄😄👏👏👏


改革派市長に大量の電報やFAXで嫌がらせ。「自治労不要論」が飛び出すのも無理はない。


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